ゴルフ飛距離アップ
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【ゴルフ】ドラコン日本一山田勉の30ヤード飛距離アッププログラムゴルフの魅力といえば、ナイスショットをした時の飛距離。緑のフェアウエイに向かって、白いゴルフボールが まっすぐに向かっていく。ドライバーの飛距離が楽しくて、ゴルフをしているという人も多いのではないでしょうか。 その飛距離アップの方法は。 飛距離が出ない理由は、大きく分けて、体力不足、スイング、ゴルフクラブ選択。が考えられます。 体力不足としては、レディスの方に多いです。クラブを振り切る体力がない。特徴として、 トップから、インパクトにかけて、クラブヘッドよりも、体が目標方向に向かっていく。 バックスイングまでの動きのほうが早く、ダウンスイングの動きが遅いようなスイング。 これは、体力不足です。スイングを改善して飛距離アップを目指すよりも、 まずは、ゴルフクラブを振り切る体力をつける練習方法のほうが飛距離アップしやすいです。 体力をつける方法としては、素振りの回数を増やす。できれば、普段使っているクラブより、重い男性用のアイアンを借りて、 素振りを繰り返す。自分の中で精いっぱい早く振ってみる。最初のうちは、振りきれず、バランスを崩したり、回数もいかないかもしれません。暇をみて、 素振りを繰り返していくとヘッドスピードが上がってきます。
ゴルフ飛距離アップ練習器具
実際に使用して効果のあった練習器具は、スピードステックです。 丸山茂樹プロが宣伝していたので、記憶にあるゴルファーもいるかもしれません。 中古ゴルフショップのゴルフパートナーに置いてあったのをみて、これを使ったら効果が出るんかなと思い、悩んだ末、購入。 画像のとおり、長い棒です。これをクラブのように振ります。 使い方としては、普通に素振りの要領で、スイング。1日5分でも続ければ、効果がでてきます。 また、スピードステックには、簡単なヘッドスピードを図れる機能があるので、 定期的に、今のヘッドスピートはどれくらいか測定して、記録していくのもトレーニングの励みになります。 そのほかにも、自分で使用して効果が出たなと思うトレーニングは、思いっきり、ヘッドスピードを上げる。 図れるので、一番ヘッドスピードが出るまで全力で振り切る。楽しみながら、ゲーム感覚でトレーニングをして ヘッドスピードをあげました。

